紅茶隊日記

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- |
四字熟語
それは4文字の漢字によって意味を持たせる日本語表現

さて、貴方が一番最初に思いつく四字熟語は何ですか?
と問われた時
出てくる四字熟語が
「七転八倒」




さてさて、貴方が二番目に思いつく四字熟語は何ですか?
と問われた時
出てくる四字熟語が
「四面楚歌」

……


俺自身どういう思考形態なのか疑問を持ってしまいそうだ
一瞬、ネタに走ろうという意思が働いてしまったのか
はたまた、これまでの人生が無意識の底から何かを語りかけているのか…
[四字熟語]の続きを読む
スポンサーサイト
| 日記 | 23:09 | トラックバック:0コメント:0
遠方より飛び来るバトン
なにやら柑橘系の人よりバトンが飛んできた
と、実のところ確証は無いのだが「どこぞのP」でいつもコメントしているところに「Pの人」と言われたのだから、間違いはないだろう…



★ルール★
*気に入らない質問を3つ削除して新しい質問を3つ加えて下さい。
*進化バトン(○世代目)の○のところをカウントアップして下さい。

進化バトン68世代目

1.これが一番! という食べ物は?
 大王崎のカツオ茶漬け
 

2.自分に『黒い面』はあると思いますか?
 むしろ黒くない面はあるのだろうか…

3.あなたの趣味は?
 人生!!

4.愛があればお金なんて要らないと思う。
 金があれば何でもできるとは限らない
 しかし
 金が無ければ何もできない…

5.聖書と呼ぶことすらできる本は?
 ウィザーズ・ブレイン(著:三枝零一)
 

6.クリームシチューをおかずに白ご飯はありだと思う。
 もちろん、あり
 カレーとビーフシチューとクリームシチューで昔はローテしたものよ…

7.自宅ののんびり具合は?
 表面積180%の垂流系のんびり

8.酔っ払うとどうなりますか?
 内面:何も変化なし
 外見:素→赤くなる→青くなる
 その後:リミットを越えると寝る!

9.最近はまってるおやつ
 シフォン・パウンド・クッキー
 次はチーズケーキか
 (はまっているおやつ「作成」というお話し)

10.次のバトンを渡す2人。
 ブログを作りたての俺にどうしろと…
 しかたない、バトンを投げてから声をかけるか…
 
 魔帝様
 ぁりさん
 後は頼んだ……
| 日記 | 23:12 | トラックバック:0コメント:0
パウンドケーキ タイプC(3月29日分)
以前書いた参考レシピのものをタイプAと命名(勝手に)
ココアタイプに改変したもの(前回のとは別)をタイプB
そして今回、牛乳の含有量と焼き上がりの関係を調べるべく、牛乳増加型のタイプCを作製

バター 200g
砂糖 180g
卵 4個
薄力粉 180g
バンホーテンココア 60g
ベーキングパウダー 3g
牛乳 50cc
オーブン温度 170℃
焼き時間 50分

手順は前回と同じ

バター200gで生地を作ると、通常サイズのパウンドケーキ型2本分となる
そこで1本に生地を流し込んだ後、牛乳25ccを追加することにより、牛乳含有量に倍の開きを持ったパウンドケーキを2つ作ろうとした

しかし、ここで致命的な落とし穴が…
ベーキングパウダー 3g → 7g

理由は、小さじ一杯分のベーキングパウダー重量を1.5gだと勘違いしていたこと
実態は3.5gであり、二杯入れてしまったので7gとなった

結果としては、ベーキングパウダー増量にともない、膨れ上がり方が増したため、牛乳増加による焼き上がり生地の比較は不可能になってしまった
しかし、型への流し込みで見るならば、粘性が程よく落ちたことにより、スムーズに流し込むことが可能となった

また、再度挑戦するか・・・


パウンドC

[パウンドケーキ タイプC(3月29日分)]の続きを読む
| 菓子 | 23:11 | トラックバック:0コメント:0
粉体って?(3月28日分)
要するに粉
しかしその性質には侮れないものがあり
固体、液体、気体に続く4つ目の状態と言えるほど
非常に独特な性質を示すものです

というのが、その会社の説明の冒頭

粉体加工機器、及び粉体技術をひた走る会社の説明会に行ったのだが…
う~む、予想に反して機械系がものすごくメインだ

面白そうではあるのだが、ここまで化学から離れてしまうと製造系であっても抵抗が出てくるのか…

と自己分析

理想の会社、といえば夢ばかり追いかけている様に聞こえるかもしれないが
本気で志望できる会社は、やはりそんなに簡単には見つからないものだ
| 日記 | 23:11 | トラックバック:0コメント:0
なんばへゴ~(3月27日分)
大阪へ戻ったときのメインイベント
「あさくらとうき」との難波ふらつきの旅

就活であろうとも、これは外せない
例え胃炎のど真ん中であろうとも…

というわけで、やや白い顔面を引きずりながらも、男は難波へと旅立ってゆく…

さて、リンク登録ブログの管理人でもあるとうき
そのファッションセンスには並々ならぬこだわりがある様子
以前、修道士と見まごうローブを着てきた時には、今年で8年目の付き合いとなる俺も驚いたもの
そして気になる本日のファッションは?

黒系列でまとめた、至って普通の服
と、アレだけ仕立てのよさそうな服を粋に着込んでいる状態を見て「普通」と思えるようになってしまった俺の感性も、そろそろ終わりを迎えるのかもしれないが…
許可が下りれば、目線付きの本人写真でも載せようかな…


移動ルートは何時もの如く、日本橋から戎橋付近をうろうろと
音楽CDをあさり
電気やを物色し
マクドを挟みつつ
本を探し
喫茶店で休憩後
50円ゲーセンでシューティング三昧
飲み屋に入りひたすら話しながら
喫茶店で締め

これまた何時もの如くひたすら濃い一日だった…
機会あらば詳細は書くとして


今日悟ったこと、というか改めて理解したこと
同じものを見聞きしても、個人個人の感性価値観によって、見えるもの見えないもの、そして注視点は本当に千差万別である、ということ
| 日記 | 23:10 | トラックバック:0コメント:0
決戦 前編(3月25日分)
岡山の蜂な会社
採用試験二次
面接…

適正試験に関しても言えることだが、あの会社、やはり一筋縄には行かない
面接でよくある質問なぞなんのその
企業理念の注視点や共感具合
業種と作業内容を具体例で挙げて、考え方を聞いてくる

だが
本気で挑む、というのはこういうことかと思う
自分のスタンス、考え方を確固として持っていると、質問に考えることはあっても悩むことはなし
まして主張が質問によって変わることなど全く無く
非常にスムーズに終了

だがしかし
自分なりの筋がある、というのは悪影響もある
一つ決めた道を一直線に進むこと
即ち、方向の違う道とは共に歩けないということ


だからこそ言われるのだろう
就職活動は「縁」である、と

自らが万全を尽くしたなら、後は相手にゆだねるのみ
[決戦 前編(3月25日分)]の続きを読む
| 日記 | 23:09 | トラックバック:0コメント:0
いよいよ明日が…(3月24日分)
とうとう面接が明日…
頑張るしかないのだけれど…
不安はあり、準備不足も感じ…

それでも、今できることを、後で後悔しないように、と準備をしてきた
さて、行ってこようかねぃ
| 日記 | 23:09 | トラックバック:0コメント:0
ICチップの会社(3月22日分)
今日も今日とて説明会

今回の会社はICチップを作っている会社
日本ではクレジットカードや社員証・学生証などに使われているが、欧州ではICテレカが一般的らしく、そのシェアの7割を占める
日本国内においては、大型コンデンサなどに使われる回路部分やプリント基板などを主に作製
携帯電話などの部品にも参入中であり、株式会社化せず、自らの思うところによって進む会社である

専攻してきた低分子の有機合成からは離れ、高分子化学の世界ではあるが、健康食品業界と並んで志望していた化学製造業
会社のスタンスも気に入る部分は多く、何より現代社会の裏側を支える黒子のようなラインナップが良いと思う


が、蜂な会社のように、燃え上がるような感覚が無い…
はたして、蜂が図抜けて志望度が高いのか
それとも、そこまでモチベーションを上げられない俺が腑抜けているのか…

| 日記 | 23:08 | トラックバック:0コメント:0
大移動(3月21日分)
大阪へ向けて大移動
今回はある程度長期なので車!
しかも岡山経由で完全陸路!!(橋は通過するが)
総合計走行距離は380kmを予定!!!

いや、車に走りなれた人にはたいしたことの無い距離やもしれんが…
年間3000kmほどしか走っていなかった俺にとっては十分な長距離


と、まぁ書いている段階で無事たどり着いたわけだが…
途中与島で休憩をして、宝塚吹田間の渋滞に捕まって、合計所要時間は約5時間
走行自体は問題なかったけれど、渋滞耐性が低いのは「海外」に住んでいる影響かねぃ?
| 日記 | 23:08 | トラックバック:0コメント:0
卒業式の裏側で(3月20日分)
卒業式
それは母校を離れ、それぞれが自らの道を進み始める記念すべき日
しかし、その裏側では…

初めに異変に気付いたのは誰だっただろう…
「花」が無い、と
俺の所属する研究室では、歴代学部3年が卒業する方々に花束を贈るという風習がある
が、当代の3年と4年の間にはただならぬ確執がある…
そのため、おそらく花は用意されていないだろう、と予想しつつも、それぞれの想いを示すための花である、と考えている俺はあえてスルーをしていた
しかし、それではだめだと主張する同期が一人
用意することそのものは反対ではなかったので、同期3人で6人分の花を用意することになった。
式場へ向かう卒業生一同の背後で必死に花屋に手配の電話をする人影
なんとか式の終了30分前にそろえてもらえることとなり、受け取りに走る車、一台

入れ替わるかのように、追い出し会にも顔を出していた、卒業済みの同期が教授に挨拶に来る
教授に取り次ぎ、しばし会話に巻き込まれる
時間はじりじりと過ぎ去り、式終了時刻10分前に何とか離脱
花の回収部隊と合流し、式場外へ移動

そして、式が終わり…
あたかも最初から用意していました、と言わんばかりに式場から出てきた卒業生に花を渡す

なんとも、綱渡りという言葉が似合う裏側であった……

その後は学部・修士問わず記念撮影の写真屋となり、その場で印刷(デジカメの真骨頂と思う)、それぞれと挨拶を交わし、謝恩会へと送り出す


「式」というものへの思い入れが年々減っているように思える今日この頃
しかし、だからこそ、その綻びができるだけ見えないようにしなければ、と思う
この日を境に4年間・6年間、人によっては9年間を過ごしたその場所を後に、旅立っていくのだから
| 日記 | 23:07 | トラックバック:0コメント:0
製造業(3月19日分)
去り行く人々に餞別を…

今年の品はカップ型パウンドケーキ(ココア)

先ず、ベースとなるパウンドケーキの材料
バター 100g
砂糖 90g
卵 2個
バニラエッセンス 少々
薄力粉 90g
アーモンドプードル 30g
ベーキングパウダー 2g
牛乳 20g


以上をココア型に改変、さらに増量
バター 300g
砂糖 270g
卵 6個(Sサイズ)
薄力粉 270g
バンホーテンココア 90g
ベーキングパウダー 少々
牛乳 100cc

アーモンドプードルをココアに置き換え、ベーキングパウダーを目分量
さらにココアを入れることにより、全体的に粘性が増す生地をカップ型に入れるため、牛乳を2倍量近くにまで増量

さて、実際の作製手順

1、バターをレンジで溶かし、クリーム状に練る
  溶かしすぎないよう、半分が液化したあたりでストップ
  練り上げはそれほどこだわる必要なし
2、砂糖を加え白っぽくふんわりした状態になるまで混ぜる
  粉状の砂糖が無くなるまで手動で混ぜ、その後一気に電動攪拌
3、全卵を加え、さらに混ぜる
  混ぜる際、濃度差ができないように注意
4、振るった粉を一気に加え、ゴムベラで混ぜる
  生地が硬くなり、混ぜにくいがダマが残らないように注意
5、粉っぽさが無くなった後、牛乳を加える
  ここでも濃度差に要注意
6、型に生地を流し込み、焼く
  空気抜きを忘れると空洞化の恐怖あり

オーブン設定は170℃
余熱ありの50分間

焼き前


作成途中の感想
牛乳を増量したものの、カップ型に広がるほどの粘性低下は見られず
しかし、オーブンによる加熱で広がる
空洞化を確実に防ぐには不十分か

結果
カップ型20個の作成に成功

焼き上がり


| 菓子 | 23:05 | トラックバック:0コメント:0
GvG(3月19日分)
さてさて
ROがらみのブログで結構多い話題ではないかと思うGvG
あるところでは、面白く戦況を書き
あるところでは、冷静な分析を行い
あるところでは、指揮への想いを綴る

さて
俺は何をしよう

もとよりウィズという立場
戦況は随時連絡が入るものの、最前線に居るわけではない
そも、杏茶には優秀かつ俊敏なレポーターがしっかりと居る

さて
俺は何を書こう

うん、何もないな


と、言ってしまうと面白みがかけらも無い
よし、全体の大いなる流れにはあえて背を向け、ウィズという視点のみで見つけたことを書いてみよう


記念すべき1回目(2回目、あるのだろうか…?)
ジプシーさんのアローバルカンについて

今回のGvにおいて、ひょんなことからジプシーさんとサシの勝負を演じることになった
相手の主力はアローバルカン
さくさく刺さり、HPの2/5は削られる
打撃継続時間が長いため逃げられず、座して死を待つのも面白くない
足掻く
と、なぜかSGが発動する
アローバルカンが外れたわけでもなく、ディレイと詠唱の間にSGが発動できるほどの高速詠唱ができるわけでもない
思わず気になり、マステラを使って回復しつつ色々試す

そして判明した事実
アローバルカンの最初の打撃が入った直後に詠唱を開始すると、残りの打撃では詠唱は止まらない

無論、アローバルカン固定の発動時間とディレイ+詠唱時間しか余裕はないので、それほど高レベルの魔法が撃てるわけではない
かつ、フラギに乗られたり、スクリームを織り交ぜられると全く意味はなくなる
しかし、条件さえそろったならば反撃に転じる、もしくは時間稼ぎができる
なおかつ、高速詠唱ハイウィズならば、魔力増幅と合わせて一気に倒すことができるかもしれない


と、ここまで熱っぽく書いて思う
これが周知の事実で今更な話しだったらどうしよう…
| RO | 03:55 | トラックバック:0コメント:0
面接というモノ(3月17日分)
今日は水溶性プラスチック塗料のメーカーにて面接試験
会場は大阪枚方は牧野… 
より3キロほど東…
牧野より徒歩で行こうとしたのがそもそもの誤りであったのかもしれない…
俺の足で40分かかったことから、3km以上だったかもしれないが…

ともかく、そんな状態で、かつぎりぎりの到着になって落ち着いた受け答えができるはずもなく…


今回にて見出された弱点
無理に話しを短く纏めようとすると、話の筋が通らなくなる
予想していない質問が同系統(と自分では捉えられる)で続くと、無理に違う話しにしようとして、これまた話しの筋が通らなくなる

どちらも落ち着いて思考ができる普段ならば、全く問題にならない弱点である以上、鍵は如何に平静を保てるか、という部分に集約されそうだ
[面接というモノ(3月17日分)]の続きを読む
| 日記 | 04:50 | トラックバック:0コメント:0
追い出しかぃ?
本日…
というよりも、昨日から今日にかけて学部4年生の追い出し会が慣行された
送り出す対象は5人
が、一人体調不良のため4人
送る側は5人(上3人、下2人)
以上のメンツにより、いつもの酒の滝にて開始…

まず挨拶回りが始まる
特に同期の就職組みが一人、4年にとっては久々の先輩が居たため連打で誰かしら訪れる
という秩序溢れる光景は5分で崩壊し、ある意味正しい姿の飲み会へと移行
呑み、食い、話す
昔話、今の話、卒業への心境、先の話…
とりとめなく広がる話題
卒業間近である、という心理的制約でのみ括られた心地よい話題の坩堝
と、気付けば隅で話していた4年一名が泣き出す
そういえば、涙もろい奴だったなぁ、と皆で暖かく見守る

位置を変え、相手を変え、さらに延々と話し続ける
食は尽きるも、酒は追加され、場は続く
結局、19時から23時まで呑み続け、さらにカラオケへ突撃
フリータイムが終わる3時まで歌いつつ話し続ける

カラオケが終わり、解散となり、就職組みの同期を送り届けるべく、駐車場へ向かう
その道すがら、この一年=同期が居なかった一年について、ぽつりぽつりと語りながらふと気付く
ああ、これが送り出す立場の心境なのか、と
[追い出しかぃ?]の続きを読む
| 日記 | 04:47 | トラックバック:0コメント:0
岡山の蜂な会社
会社に就職するというのは、結婚するようなものである、と誰かが言った
と、いうことは、一目惚れもあるわけである
先日、俺にそれが起こった

対象は岡山の蜂な会社
健康食品系列であり、俺自身も食べてる物を作っている会社
動機はその程度で合同セミナーで話を聞き、個別説明会へと進んだ。

その説明会で沸き起こった感覚を、俺は友人にこう説明した
「この会社しかねぇ!!」

そんなこんなで始まった岡山の蜂な会社の入社試験
3月1日に一次試験を受けた
内容はただひたすらに足し算を繰り返す試験と四則演算・言語問題・図形問題の組み合わせ試験
そして持参した履歴書+エントリーシート

履歴書とESには持てる全力を注ぎ(字はやはり「読めるけどバランスがおかしい」というMy不思議文字群)試験も打てる手は全部打って挑んだ
そして待つこと2週間強…

本日ようやく一次通過、二次面接の案内が届いた

この2週間、長かった…

そして此処からが本当の勝負だ!
[岡山の蜂な会社]の続きを読む
| 日記 | 03:38 | トラックバック:0コメント:0
リヒの恐怖(3月14日分)
本日ROにおいてリヒタルゼンが追加された

いつもの如く、いや、若干早く21時過ぎに接続
5分も経たず、生体工学研究所Dへの吶喊PTに拉致られる

余談だが、思えばブログ名の由来でもある紅茶隊の生き残り4人という構成

すでにポタは取ってあったらしく、即時到着
新たな街並みは、プロが時代を経たかのようで結構綺麗

ふむ。

そして、その街に群がる観光客と…
無数のチンピラ

ふむ……

とりあえず、理解できない存在は捨て置いて、メンバーを追って走る
この時点では、どこへ行けばいいのか誰一人知らなかったという事実は、しかしその段階では誰も気づいていなかった

2分後「どこへ行くんだ?」の一言で速攻事実が判明
そして情報収集タイム


クエストそのもの情報は彼方此方にあるだろうから、あえて書かないこととして…
街の左右の行き来が一番の問題点だったことだけは挙げておこう…


無事生体Dへ突入
まだその段階ではそれほど人数が入っていなかったためか、其処此処にMHが乱立
が、LKとオーラアサクロである盟友sがしっかりと受け止める
むしろMHでない限り、魔法が間に合わないという攻撃力

そして気づく
俺だけ転生2次ではない・・・?


LK+オーラアサクロ+ハイプリ+ウィズ……

いつか・・・いつの日か・・・


そんな葛藤は捨て置いて、さくさく進む
薄い1次職や消防士スタイルをなぎ倒し、やたらコマい「何か」をSSで潰し、どんどん進む


そして、それは現れた……


見た目はそれまでと変わらない薄い敵集団
同じようにSG10を発動し、突っ込むLKとアサクロ

瞬間、エフェクトと数字に埋もれて、何かが弾ける

壁まで吹き飛ぶ俺
その頭上に湧き上がる5.6kの数値
俺が誇るVIT10の恩恵を受けたMAXHP3800…
うん、イメージとしては炭になったようなものか
壁に頭が突き刺さるようにして倒れ伏す姿が哀愁をさそう…

などと言っている暇もなく、えらい勢いで減る生き残りのHP

結果、1分弱で壊滅

倒れ伏す3人の人影と、蝶が誤発動して残りHP100で生き残ったLKの話を聞きながら、相手の姿を見る

其れは、多数の取り巻きを従えたハイウィズの姿…
思えば、最初の一撃はSLだったのだろうか……

あまりのことに、再戦を考えるまでもなく撤退

ノーグロードが実装された日を思い出す惨敗
装備と人員をそろえてのリベンジを話しつつも、沸き起こる思い、即ち…


しばらくは行かなくてもいいな……
| RO | 02:37 | トラックバック:0コメント:0
始動
彼方此方、色々に触発され、ブログというモノを開始。
何処まで続くのか、何を書けるのか…
それとも三日坊主となるのか……
| 日記 | 17:53 | トラックバック:0コメント:0
| ホーム |

プロフィール

AKI・N

Author:AKI・N
ゲームと読書と洋菓子作り他、多数の趣味を抱える化学系人員
高知における学生生活を終了し、大阪人に復帰
最近、人生が趣味なのか、趣味が人生なのか真剣に思案中
物語に貴賤無し、を信条とする


ROにおいてはTyrサーバーに巣食い、ギルドApricot Teaに在籍するマダラなウィザード


音楽においては、日々着実に重サンホラー[side:Ar]化の兆しあり


最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。